よんでみない? 5・6年向き(2026年)
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辻 貴司/作 みずす/絵 佼成出版社(日本文学 91 ツ) |
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小学6年生の一翔(いっと)には、自分もいつかバンドを組んで、ライブをしてみたいというゆめがあった。 |
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林 けんじろう/著 小森 夏海/絵 くもん出版(日本文学 91 ハ) |
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天宇(たう)は、祖父(そふ)が十代に書いたノートを見つけました。 |
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黒鳥 英俊/文 横塚 眞己人/写真・構成 偕成社(えほん キ) |
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オランウータンは、子育ても食事もオシッコもウンチも、ねむるのも、すべて木の上でおこないます。多摩(たま)動物公園では自然の森と同じような生活ができるように、高いロープを建せつしました。それを見たボルネオの人たちは、自分の国にも作りたいと思いました。なぜかというと…。 |
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ユ・ソジョン/作 キム・サンウク/絵 すんみ/訳 小学館(外国文学 92 ユ) |
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家にも学校にも、い場所のないイェジ。でも、ゲームの中でなら思いっきり遊べます。そこで知り合ったヘルメットボーイに、自分が作ったクロヒョウをほめられ、いっしょにゲームを作ろうとさそわれます。心を動かされたイェジを待ち受けていたのは…。 |
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クレイグ・シルビー/作 田中 奈津子/訳 静山社(外国文学 93 シ) |
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友だちのいないアニーは、野良犬のラントと相ぼうになりました。 |
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マイケル・ローゼン/文 ベンジャミン・フィリップス/絵 横山 和江/訳 鈴木出版(えほん ワ) |
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明日が無いかも知れないと感じたとき、あなたならどうしますか? |
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ケイト・ディカミロ/作 ジュリー・モースタッド/絵 横山 和江/訳 偕成社(外国文学 93 テ) |
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死んだ老人が残したものは、5体のパペット人形と1通の手紙だけでした。 |
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たけたに ちほみ/文 川田 伸一郎/監修 坂口 友佳子/イラスト Gakken (ノンフィクション 489.5) |
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絶滅(ぜつめつ)動物が好きな日菜子さんは、小学生の時に博物館で、イヌのようなはくせいを見つけました。 |
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藤澤 紫/監修 岩崎書店(ノンフィクション 291) |
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江戸時代(えどじだい)、今の東京の日本橋(にほんばし)と京都(きょうと)の三じょう大はしをむすぶ、東海道という道がありました。東海道の53の宿場(しゅくば)のさまざまな風景や名物をえがいた浮世絵(うきよえ)は、当時の観光案内として、とても人気があったそうです。 |
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星野 秀樹/写真 池田 菜津美/文 新日本出版社(ノンフィクション 687) |
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ぼくは、山小屋ヘリコプター。食物、ガスやトイレットペーパーなどの荷物を運ぶ。小さいけれど力持ち。なんと、1トン以上運べるんだよ。標高3000メートルの山小屋まで歩くと9時間かかるけど、ぼくなら10分でひとっ飛び。 |











