よんでみない? 3・4年むき(2026年)
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高田 由紀子/作 かわい ちひろ/絵 あかね書房(日本文学 91 タ) |
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少し気の弱い4年生の未知(みち)は、夏休みにおさななじみの2人と、サイクリングキャンプにチャレンジすることになりました。 |
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木内 南緒/作 森田 るり/絵 岩崎書店(日本文学 91 キ) |
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3年生のツヨシは、ことあるごとに泣いてしまいます。そんなツヨシの前に、なみだをあつめてひつような人にとどけるしごとをする虫、「泣き虫」のルイがあらわれました。 |
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長倉 洋海/作 アリス館(えほん ヒ) |
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「海はだれのものでもない。みんなのもの。」せかいには海でくらしている人たちがいます。ひろい海は、おいしい食べものをくれるだけじゃありません。国と国をつなげて、みんなの心を明るく、じゆうにしてくれます。そんな海でくらす人たちのくらしをしょうかいしています。 |
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マージョリー・フラック/作・絵 おびか ゆうこ/訳 徳間書店(外国文学 93 フ) |
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ある日、ウォルターが学校から家に帰ると、うちの中はからっぽでした。なんと、家ぞくがウォルターをおいて、引っこしてしまったのです! |
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キャサリン・アップルゲイト/作 ジェニファ・チョールデンコウ/作 尾高 薫/訳 セツサ チアキ/絵 偕成社(外国文学 93 ア) |
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わたしは保護犬のしせつ「ドックタウン」にすんでいる。ここには家がない犬やロボット犬がいて、みんなかなしい思い出があるんだ。ある日、ロボット犬がもとのかいぬしのところに帰りたいって言いだしたんだ。 |
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リーサ・ルンドマルク/作 シャルロッテ・ラメル/絵 よこの なな/訳 岩波書店(外国文学 94 ル) |
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読書が大すきなイェニーは、クラスで一番おとなしくて、サメのようにひとりでいるのがすきです。大きな声を出すのは大きらいですが、先生もみんなも分かってくれません。 |
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木下 政人/著 Gakken(ノンフィクション 666) |
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「ゲノム編集」という新しいぎじゅつをつかって、ふつうのタイよりぶあつくて、食べられるぶぶんが1.6ばいになった「22世紀タイ」ができました。 |
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うえたに夫婦/作 偕成社(ノンフィクション 500) |
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えんぴつ、10円玉、けんばんハーモニカなどの、みんながよくつかっているものは、どんな工場で、どのように作られているのでしょうか? |
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増村 征夫/文・写真 福音館書店(ノンフィクション 435) |
| わたしたちのまわりにある水は、きせつや天気によっていろいろなかたちにへんしんします。 ふだんは気がつかない、水が作りだすふしぎできれいなかたちをたくさんのしゃしんで楽しむことができます。 |
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横塚 眞己人/写真と文 ほるぷ出版(ノンフィクション 753) |
| アイヌで古くから作られてきた、「アットゥシ」とよばれるぬのがあります。そのざいりょうは、なんと木のかわです。 かたいかわを糸にして、はたおりきでおって、やわらかいぬのができたらししゅうをして、きものを作ります。 |











